今日が人生最後の日

大好きな旦那っちに逢いに行くその日まで。。。

喪中ハガキ

やらねばならぬのか


知らない人に教えることで

また連絡が入って

説明しなければならないのか


憂鬱でしかない


はぁーーーー


深い深いため息が出てしまう

疲れた顔になってしまう

暗ーいオーラを放ってしまう

一気に老ける(イヤーー!)


二人分の喪中ハガキ


ホントなんですよーの報告

事務的にやるしかないか


トホホ


もう大丈夫だと

思っていませんか

全然大丈夫じゃないです

ただただ

逃げてるだけです


明るく出来るようになりました

そうしないと

沈んでしまうからです


頑張っていかないとね

わかってますよ

誰よりも


チクチク刺さっていた言葉も

だいぶ受け流すこと

出来るようになりました

でも完全ではありません

やっぱり心が

荒んでしまうのです


それでもなんとか

いつか自分の人生幸せだったと

言えるように

青い空を

笑って見られるように


自分を許して

人を許して

日々闘っているのです


とてつもなく難しいミッションを

人間はクリアしていかなければ

ならんのです


なんてこった!!


人間なんて面倒だ


こんなにたくさんの

感情を持っている生き物は

きっと人間だけだろう


違うのかな?


まぁいいや


とりあえずやりますよ

日本の風習

乗っかりますよ

他にどうすればいいのか

わからないので


知らせたい人に知らせる


これにつきますが

旦那っちの場合

知らせたいのか

知らせたくないのか

それすらも

よくわかりません


どちらの気持ちも

混在してるからなんですね


複雑な生き物

人間だから

仕方ないですねw

じゅんばんこでお願いします

王子が三浦大知くんの

ライブに行ってきました。

バイト先のおばちゃん達と一緒にw


ファンに年齢なんて関係ない!


好きなものが一緒なら

意気投合して行動するのが王子です。


興奮さめやらぬまま帰宅


スゴカッタ。。。


でしょうね。

おばちゃん達も

黄色い声援をあげていたことでしょう。


無音ダンス


静まり返った会場

足音と動きの音だけの世界

キレッキレのダンス


ヤバスギルーーー


聞いて聞いて!


女子みたいなテンションで

話しかけられました。


そんなお兄ちゃんなんて

おかまいなし

姫も私に話しかけます。


王「それでさー!」

姫「ママー ねぇ」


ふんふん


王「スゴすぎてポカンだったよ」

姫「これ見て 姫できたよ」


おい

同時に話すなよ


ぴょ「それはヤバいね」

ぴょ「おっ、姫ここは?」


王「それでさー いつもと違う曲だったみたいで」

姫「姫やったよ これでいんだよ」


副音声か?


王「聞いてる?」

姫「ねぇ ママー」


ちょ ちょっと待ってよ


王「もう話さない!」


わかんねーよー!

一緒に話すなよ!!


んもーーー


これ

まだ続くの?


王子が生まれて

王子とパパが

一緒に話しかけるようになった。


姫が生まれて

姫とパパが


パパいないのに

王子と姫が


これ

ずっと続きます?


てかパパ

あなたが我慢したら

良かっただけですねw

別居

思い出さないようにしている私は

薄情なのか


思い出すと

たまらんのです


だからしれーっと

心の片隅に追いやるのです


エイエイ あっちに行け

足で旦那っちを

グイグイ押してやるのです


やめろってー


そう言われても

押してやるのです


どうしても

向き合えなくて

逃げて逃げて


死んでしまったこともそうだけど

それ以外のことで

してやれなかったこと

私が間違っていたこと

自分を正当化しようとしていたこと


やり直したくて

でももう遅くて

だから今

こんな気持ちになってるわけで


もっと旦那っちの気持ちに

寄り添うことができたら

今の私も少しは救われただろう


でももう叶わない

旦那っちの気持ちは

離れたままだ


私に本心を

話さなくなってしまったのは

私に原因があったんだ


旦那っちは

私を責めることはしなかったけど


何も話してくれないから

寂しかった

イライラした

それで爆発したこともある


それでも話してくれなかった

きっと話しても無駄だと

思っていたのかな


本当のことを知りたい

本心を知りたいけど

もう聞くことはできない


だから私は

一生後悔し続けるんだ


間違っていたことを

旦那っちの気持ちを

つなぎ止めておけなかったことを


生きていたら

別居してたのかな


今はこんなに大好きで

泣いてばかりなのに

生きていたら。。。


矛盾だらけ

嫌になっちゃう


だからやっぱり

この歌を思い出すんだ